下層テンプレ

現在ホームページ上に掲載している入試情報は、すべて2021年度入試情報になります。
2022年度入試情報につきましては、6月頃の掲載を予定しています。

総合型選抜(第1回) 令和3(2021)年度

募集学部・学科 募集人員

商学部
商学科 8名程度
ホスピタリティ・マネジメント学科 5名程度
経済学部
経済学科 10名程度
リーガルエコノミクス学科 3名程度
外国語学部
英米学科 5名程度
東アジア学科 5名程度
社会福祉学部第一部
社会福祉学科 5名程度
福祉環境学科 5名程度
子ども家庭福祉学科 3名程度
ライフ・ウェルネス学科 5名程度

入試日程

出願期間(願書) 2020年10月1日(木)~2020年10月13日(火)
出願書類 調査書等、志望理由書、活動実績報告書、資料説明表、写真
試験日 2020年10月25日(日)
試験会場 本学(熊本)
合格発表日 2020年11月2日(月)午前10時
合格発表について 合格者の受験番号を本サイト上で公開します。合格者にのみ、書類を郵送します。
入学手続締切日 2020年12月15日(火)までに入学金2021年3月16日(火)までに第一期分納入金と書類

出願資格

商学科

下記の1~4の条件をすべて満たす者。

  1. 高等学校または中等教育学校を卒業した者、および令和3年3月卒業見込みの者で、商学部商学科を専願する者。
  2. 令和3年3月卒業見込みの者については、高等学校または中等教育学校3年1学期までの全体の学習成績の状況が3.0以上、卒業した者については、高等学校または中等教育学校卒業までの全体の評定平均値が3.0以上であること。
  3. 商学・経営学・情報の専門知識を修得し、地域や組織のリーダーとして、積極的に社会に貢献する意欲を有する者。
  4. 以下の(1)~(3)のいずれかを満たし、その技能や活動実績と入学後の学習や学生生活にどのように活かせるかを自己アピールできる者。
    1. 生徒会長等リーダーシップ経験を持つ者
    2. 英語・簿記・情報等の有資格者
    3. 課外活動での大会出場・受賞などの経歴を持つ者

※上記4.(1)~(3)については、証明する資料を提出すること。

ホスピタリティ・マネジメント学科

下記の1~3の条件をすべて満たす者。

  1. 高等学校または中等教育学校を卒業した者、および令和3年3月卒業見込みの者で、商学部ホスピタリティ・マネジメント学科を専願する者。
  2. 令和3年3月卒業見込みの者については、高等学校または中等教育学校3年1学期までの全体の学習成績の状況が3.0以上、卒業した者については、高等学校または中等教育学校卒業までの全体の評定平均値が3.0以上であること。
  3. 下記の(1)、(2)のいずれかの条件を満たす者。
    1. 下記の文化・芸術活動分野について、高等学校または中等教育学校在学時に継続して活動実績・経験(学外の活動も含む)のある者。
      ただし、優れた活動歴などを客観的に 証明できる資料を提出できる者。
      〈活動分野〉吹奏楽、合唱、放送、美術、書道、華道、茶道、香道、囲碁、将棋、日本舞踊、琴、三味線、和太鼓、クラシックバレエ、バイオリン、ピアノ、礼法(武道含む)、チアリーディング、応援団活動、ダンス、語学関連活動、家政関連活動、写真・映像関連活動、国際文化活動、芸能活動など。
    2. マネジメント活動として高等学校または中等教育学校におけるスポーツ競技のマネージャー活動・経験が豊富な者、または生徒会活動や学校行事等で実績を残した者。

※上記3については、活動歴など客観的に証明できる資料を提出すること。

経済学科

下記の1~4の条件をすべて満たす者。

  1. 高等学校または中等教育学校を卒業した者、および令和3年3月卒業見込みの者で、経済学部経済学科を専願する者。
  2. 令和3年3月卒業見込みの者については、高等学校または中等教育学校3年1学期までの全体の学習成績の状況が3.0以上、卒業した者については、高等学校または中等教育学校卒業までの全体の評定平均値が3.0以上であること。
  3. 経済学科に関心を持ち、経済の専門知識と分析能力を深めることによって社会に貢献しようとする意欲を持つ者。
  4. 下記の(1)~(3)の条件をすべて満たす者。
    1. 高等学校または中等教育学校の学習または課外活動を踏まえ、地域・グローバル経済の様々な現代的課題に興味があり、それらの課題を分析し、解明する意欲のある者。
    2. 経済学科を卒業後、①~③に関連する職業につくことに強い意欲のある者。
      ①経済学の専門性を活かしたビジネス活動 ②公共性を有する社会貢献活動 ③豊かな地域社会作りに貢献できる活動
    3. 学術・文化・芸術・スポーツなどの活動や社会活動においての活動実績、または資格・技能の取得があり、その成果を自己アピールできる者。

※上記4の(3)については客観的に証明する資料を提出すること。

選考方法

学科 選考方法(10/25)
商学科 書類審査(50点)、基礎学力審査(30点)、面接(20点)
ホスピタリティ・マネジメント学科 書類審査(40点)、基礎学力審査(20点)、自己プレゼンテーション(40点)
経済学科、リーガルエコノミクス学科 書類審査(60点)、基礎学力審査(段階評価)、グループディスカッション(40点)
英米学科、東アジア学科 書類審査(100点)、基礎学力審査(100点)、面接※(100点)
第一部社会福祉学科、福祉環境学科、子ども家庭福祉学科、ライフ・ウェルネス学科 書類審査(100点)、基礎学力審査(40点)、面接(60点)

基礎学力審査については、国語・英語の基礎学力を問います。なお、社会福祉学部では、別途記述問題(志望理由など)があります。

※英米学科は、英語を含む面接

受験料

受験料 30,000円